エコー検査、超音波検査のリスク

僕も一人の父親として、6月に双子の出産を控えて、改めて思いましたので記事にします。

 

特に、妊婦さんには気を付けてもらいたいと思っているし、 動物であれば、なるべく超音波検査はしないと決めていますが、まだまだその常識は日本には入ってこないだろうね。

実際の英語サイトを貼っておくので興味があれば見ていただきたいし、困っている方は、これをGoogle翻訳でもして病院に持っていく資料に使ってもらいたいと思います。

簡単に言ってしまえば…

超音波検査での各臓器のスキャンは、周囲の組織や骨を最大安全レベルよりも6度高く加熱し、組織内の損傷を引き起こす可能性があります。

これは、細胞機能および細胞破壊、出血を招く可能性があり、早期の胎児発育に悪影響を及ぼす可能性があります。

基本的に…

「超音波検査はリスクがあると知ること」
「超音波検査の回数を少なく、短時間で終わらすこと」
「やらなくてもいい場合はやらないこと」 が大前提。

しかし、超音波検査はなぜやられるのか?
① 医者、獣医師自体が「害がある」とは知らないから
② 医師が診断できないから。
その他の検査で診断名が付かない場合、レントゲンや血液検査、超音波検査などが行われる。
③ 超音波検査機器が高価なため、買ったからには元を取らないといけないから
④ 人は保険診療なので、やればやるだけ検査費用として点数が加算され儲けとなるから などである。
⑤ 研究のためのデータどりをしたいから。

■超音波検査の害一覧

・何世代にもわたる細胞の異常、
・脳の出血
・肺の損傷
・運動障害 ・学習能力
・自閉症および失読症と同様の神経細胞異常
・早産
・流産
・低出生体重
・周産期死亡
・内耳損傷
・発話遅延
・分娩時の胎児の苦痛が増加
・出生時のAPGARスコアが低下
(アプガースコアとは、出産直後の新生児の健康状態を表す指数)
・妊娠中に5回以上の超音波を与えられた赤ちゃんが、 子宮内発育遅延を発症する可能性30%増加
など

あなたはなんのために超音波検査を受けていますか?
あなたが、超音波検査を受けているとき、お腹の中の赤ちゃんは何を感じているのでしょうか?

 

 

 

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参考リンク

【Natural News記事】

www.naturalnews.com

【日本のジャーナリスト山本さんの記事】

wonderful-ww.jugem.jp

 

【厚生労働省】

www.mhlw.go.jp