ペットの心臓病を治療するときの必需品

今回は家の中で効率的にアーシングをするときの道具を紹介します。

まだまだ、アーシングは日本では認知度が低いですが、ただただ、日本医療が100年くらい遅れていることから考えれば、認知度なんてどうでもいいことに気付くでしょう。

アーシングを考える際に、大事なことは、自分自身が電化製品だということに気付くということです。
精巧な作りのAIロボットだということです。
その体の中ではいろいろな信号が流れていて、その伝達、信号のことを難しく言えば、神経伝達と言ったり、電気信号と言ったりします。

もっと、簡単に例えるなら、各臓器、各神経、あらゆるすべての者たちは「糸電話」により会話をしているイメージです。

みなさんも糸電話くらい子どものころにしたことはあると思いますし、大人になってからも彼女や彼氏とイチャイチャする際に使ったこともあると思います。

そうなんです…
糸電話のようにしないと会話を誰が誰に伝えているのか、その会話が誰から伝わっているのかがわかりづらいのです。
実際は、1本ではなく複数本で入り組んだ会話をするのですが。

この糸電話があらゆる臓器、脳や筋肉、心臓や、腎臓、肝臓などが互いに連携する超重要な連絡手段となります。

この糸電話が途中で切られてしまったり、途中で誰かが糸をたゆませたり、誰かがその糸を常にちょんちょんしていたりすると、会話がスムーズに伝わっていきません。

その妨害をするものはたくさんありますが、そのうちの一つが家の中にある電化製品たちから発生する電気です。

それを電磁波と呼んだり、電場、磁場と呼んだりしますが、あまり難しいことは置いといて、一言で「電気たち」と思っておいてください。

あくまでも、その体の中にある臓器たちが連絡し合う糸電話の糸には電気が走っているので、それ以外の電気信号は邪魔になります。

正常な状態で「ありがとう」と聞こえていた糸電話の会話が、「ありぎーとー」いう言葉に聞こえるようになったり、「まっすぐ、すすめ~」が「まっすぐなむすめ~」と聞こえたりしてきます。

そうすると、体の中の会話はバラバラになり、徐々にバランスが崩れてきます。

あくまでも、複数の糸電話でみんな会話をしているので、どうにかこうにかフォローし合うことは出来るのですが、いずれひずみが出てきます。

その結果、不明脈や、腎不全、甲状腺機能低下症などの内分泌疾患や、皮膚炎などが生じます。

ですから、その邪魔な「電気たち」をちょいちょい体から抜いておく必要があります。

それがアーシングの効果のうちの一つです。

よく、洗濯機や、冷蔵庫のコンセントのところに「アース」という表示がありますよね?
それが、冷蔵庫や、洗濯機についているあのピローンとついてるコンセントとは違ったコードを付けるところ。

あれをしないと、冷蔵庫や、洗濯機の中の電気がうまく回らず、故障を招いてしまうので「アース」を取るようになっています。

僕らは冷蔵庫や、洗濯機よりも精巧なロボットみたいなものなので、その中の電気の会話をスムーズに正確に行うためにアーシングが必要になります。

僕がまずおすすめなのは、
「アーシングマット、コード付き」
と、
「アーシングバスアダプターセット」です。

僕は商品を扱ってはいないので、
イオテクノロジーの早川さん」の詳細をこちらから確認してください。

下の写真(「アーシング」ヒカルランド P87)には、アーシングすることでの「電気たち」によるストレス反応の減少効果を載せておきます。

アーシングすることでのストレス反応の変化



体は、ストレスを受けると、副腎という臓器から「コルチゾール」というものを出します。

アーシングをすることで「コルチゾール」がどれほど減少するかを見てみてくださ~い(^^)


 

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