犬猫の肺癌の治し方

【肺癌の治し方】

皆さん、癌にお困りでしょうか?

Sunny's Animal Cliniⅽはある意味、難病専門なのでがん患者さんが多く来られます。
治療を継続した家族でがんが治らない子は今のところいませんが、治療をあきらめるとそこで試合終了になります。
コンティニューなんて存在しない。

癌という病気はとても分かりやすい病気です。


犬猫の「肺癌」の原因は、、、

①食事内容が負担
②肺からの食事(空気、微粒子)が負担
③飼い主からの「心配性」「自分を変えない思い」「頑固」からくる心理的影響が負担 という大きいくくりがあります。

単純に考えてもらえばわかると思いますが…
肺には食べ物の栄養とともに空気が直接入っていきます。
その空気の中には人間には見えない素粒子たちがわんさか存在していて、それも「食事」の概念と考えたほうがいいですよね~。
食べ物を「食事」、空気を「呼吸」と教え込まれてきた方々にとっては、変な境界線が作られているので難しいかもしれませんが( *´艸`)
ちょっと、その境界線邪魔なので取ってくださいね。

臓器は体の中のポケット

臓器は体の中の「ポケット」と考えてください。
ポケットはいろいろありますよね。
肝臓というポケットや、腎臓、心臓、肺、副腎というポケットなど。
それぞれのポケットには常に何かの「影響因子」が入り、デトックスという形で出ていきます。
そのポケットがいっぱいいっぱいになった場合、癌ができたり、炎症が起きたりします。
結果的にそのポケット(臓器)には、ほかのポケット(臓器)よりも多くの「影響因子」が入ってきていたということになります。
デトックスすることのできないくらいです。

デトックスするのにも体力を使いますから、最初のうちは出来ていても疲れちゃいますよね。 ゴミ屋敷も最初からそうであったわけではなく、徐々に「ゴミ屋敷」になっていくように…。
ですから、その癌の除去は主に「デトックス」がメインになります。

①、②、③によって入ったものをいかに出せるか。
出すことをサポートできるかということになります。

そもそも「入れない」か。

犬猫のデトックスの考え方

「デトックスをするためにこの食材を入れてます!!」
「デトックスするためにハーブを入れてます!!」
という方がたくさんいらっしゃいますが、デトックスの基本は「入れない」ということです。

どんなものも、良かれと思って入れているものが毒になり、「影響因子」になり、負担になりますので、お気をつけて。

肉、内臓、野菜、スーパーフード、サプリメントなど 「毎日食べてもいいもの」など一つも存在しないことを肝に銘じてもらえればと思います。
意外と忘れちゃうよね~
可愛いからね~( *´艸`)

犬猫の肺がんの治し方

 

★★★sunny's Animal clinicはその子の種類、性格、体質、病気、臓器の状態に合わせた食事や環境を提案し、その子の病気の完治をサポートをします。

 

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